ウルトラシンクライアント

AEシリーズ 電子カルテ

aeシリーズは中小規模病院向け医療パッケージです。ウルトラシンクライアントと融合し病院ITにおいて必要なコンセプトを実現。 • 詳細を見る
タック

リハビリ支援システム

充実した機能を装備し、あらゆる病院のリハビリテーション業務の効率化や運用改善をシステム面からサポートします。 • 詳細を見る
タック

健診システム

病院の健診に関わる一連の業務から、事業評価・計画に至るまで全プロセスに対応できる機能を搭載しています。
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認知機能評価支援システム

タッチエム

認知症の早期発見のために開発されたシステム。単純な課題にタッチして答えるだけの簡単操作で、頭の元気度を素早く測定・評価します。• 詳細を見る

「プライバシーマーク」取得コンサルティング

なぜPマークが必要なの?
企業のプライバシーマーク取得動機の本音…

①取引先より取得をうながされているから。
②官公庁の入札に参加するための条件として必要だから。
③発注元より情報管理について問われるので。
④個人情報流出事故の発生で会社の受けるダメージが心配だから。
⑤パンフレット、Webサイト、名刺にPマークを入れて同業他社より優位性をアピールしたい。
⑥一般消費者に個人情報を適切に取り扱っている企業(Webサイト)であることをアピールしたい。

プライバシーマーク自体はB TO C 向けの制度ですが、実績はB TO B 取引の 営業用ツール と化しています。 すでにプライバシーマークを取得した企業が下請けに取得を要求するのは、 取得事業者は委託先の監督業務があり、委託契約を交わすための煩雑な調査が必要になるからです。

官公庁の入札にPマークが条件となっているのも、個人情報を委託するのに適切な企業かどうか、 最初の段階でフルイにかけているからです。

選ばれる企業になるために、1日でも早く個人情報保護対策を実施することが必要です。



プライバシーマーク取得メリット・デメリット

 自社取得 コンサル依頼
○ メリット
・コンサルタント費用がかからない。
・自分たちのペースで取り組むことができる。
○ メリット
・取得が確実に出来る。
・効率的に進めることができる。
・疑問や質問に対応をしてもらえる。
・専門家がアドバイスするので社内への説得力が。
× デメリット
・取得まで長期間かかる。
・疑問を抱えたまま、審査を受けることになる。
・指摘事項が沢山でる可能性がある。

× デメリット
・コンサルタント費用がかかる。

コンサル依頼は費用がかかりますが、短期間で確実にPマークの取得をすることが出来ます。
自社の人件費(残業代)等を考慮に入れると、 コンサルタントに依頼した方が
コストパフォーマンスが高い場合が多いです。

どうしても資金的に余裕がない方もご相談ください。
自社取得でも、外部サポートでPマーク認証取得は可能です。
当社では、自社取得を目指すお客様に「自社取得コース」もご用意しております。

お問い合わせはこちら


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